受講生が手元カメラを用意(オプション)することで講師が受講生の描いている様子を見ながら、リアルタイムでアドバイスが可能です。
★USBカメラを選ぶポイント
→カメラは邪魔になるので大きくない方がいいです。
→垂直アームより、フレキシブルアームの方が邪魔に見えないと思います。


絵はイーゼルに縦に立て掛けた方がいいです。
テーブルに寝かせて描くとUSBカメラはより邪魔に見えます。
お勧めのUSBカメラ
●教師用書画カメラ、2K 5MP オートフォーカス USB ウェブカメラ/ドックカメラ、LED ライト付き USB ビジュアライザー、画像反転、折りたたみ、Mac OS 用、Windows 用、Chromebook 用
オートフォーカス/フレキシブルアーム/6532円

●【センター取付型】Webカメラ HD1080P マイク内蔵 パソコン用 USB接続 フレキシブルアーム 書画カメラ対応 手動フォーカス クランプ式 ストリーミング/Zoom/ 外付けPC webcam Windows/Mac対応
この商品はオートフォーカスではなく自分でレンズを回してピントを合わせる必要があります/フレキシブルアーム/
クリップでテーブルに止めるタイプ 4588円


●教師用 4K USB 書画カメラ、Ultra HD A3 サイズキャプチャ、画像反転、教育用折りたたみ式、オンライン会議、マイク内蔵、オートフォーカス、3 段階 LED ライト
オートフォーカス/フレキシブルアーム/6926円

USBカメラとデバイスの繋ぎ方
ズーム入室方法
デバイスを3つ用意します。使うズームリンクは2つのみ
デバイス1→Zoom1
デバイス2→Zoom2
デバイス3→Zoom2 /手元カメラ(受講生)USBでパソコンに繋ぐ
入室後ブレイクアウトルームに飛ばします

講師が随時、受講生の手元を見ながら、筆のタッチ、明暗のバランスなどをリアルタイムでアドバイスが可能になります。